チーム
チームのプロジェクトのゲスト
著者、クライアント、ゲスト作家をひとつのプロジェクトに招き、チームのほかの部分は見せない方法。
ゲストはひとつのプロジェクトで作業し、チームのほかのものは何も見えません。出版社はタイトルの著者を、エージェンシーはクライアントを招き、どのチームでもゲスト作家を招けます。ゲストはチームの席を使いません。
ゲストを招待する
タスクでプロジェクトを開き、著者を追加、クライアントを追加、ゲスト作家を追加のどれかを選びます。@ユーザー名かメールで招待し、できることを選びます。確認、承認、プロジェクトに関するチームのメモを読むこと、編集のどれかです。
相手にはメールとInkbreakerの通知が届きます。Inkbreakerが初めての人はメールから登録し、そのまま招待に戻ってきます。
ゲストに見えるもの
ゲストは、メニューのチームのプロジェクトで自分のプロジェクトを見つけます。まだ返事をしていない招待も、返事を待っていますとして一緒に並びます。プロジェクトでは次のものが見えます。
- 自分に任されたステップと、そこに付いたファイル(読むための校正刷りなど)
- 残りのスケジュール(閲覧のみ)
- チームがゲストと共有したファイル(契約書やスタイルシートなど)
- 読むことを許可された場合は、チームのメモ
- クライアントの場合は、自分の本がどこに送られ、それぞれの投稿がどうなっているか
ステップに承認が必要なときは、ゲストが承認するを選ぶと、チームにすぐ伝わります。書き込みを入れた校正刷りなど、自分のファイルをステップに添付して返すこともできます。
終わりにする
ゲストはいつでもプロジェクトから外せます。ゲスト自身のアカウントと作品は、そのまま本人のものです。
まだお困りですか? サポートに戻る バグを報告するか、チームに連絡してください。